灼熱のニライカナイ

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ感想!チャコの母櫛灘八重とは!

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ最新確定!チャコの母櫛灘八重とは!

週刊少年ジャンプの人気漫画『灼熱のニライカナイ』最新話37話のネタバレと感想、展開考察です!

 

神室とオルフェウスの激しい戦いに周りもついていけません。

そして神室は鮫島に対してある一つの話をしようとします。

それはチャコの母親である櫛灘八重との出会いの始まりについてでした。

果たして全ての因縁の謎が明かされるのでしょうか。

 

それでは、気になる『灼熱のニライカナイ』最新話37話のネタバレ・あらすじ・考察など、是非読んでみてください!

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灼熱のニライカナイ37話ネタバレ

灼熱のニライカナイ最新話37話ネタバレ

 

『灼熱のニライカナイ』37話

「邂逅の海」のネタバレが下記となります!

 

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ:海の教団

南風原と室伏はその昔潜入捜査をしていました。

それは黒い噂の絶えない信仰宗教団体である海の教団で、その信者として潜り込みます。

そこで知り合った女性こそ櫛灘八重という人物でした。

 

八重は驚くほど普通の子で、実家は神社の子でした。

入信したばかりの南風原達とは違い、八重は教祖にあったことがあるのです。

そして初めの研修が終わると、研修で起こった情報を神宮寺に共有しました。

 

上級信者にならなければ話にならないことがわかると、神宮寺はある行動を取ることにしたのです。

 

 

南風原と室伏は海の教団に潜入調査していたんですね。

そこで知り合った八重は一体どんな人物なのでしょうか。

南風原がオルフェウスに、室伏が神室になった理由が気になります!

 

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ:最悪の歯車

神宮寺が多額のお布施を包むことで南風原達は解脱成功者として幹部に昇格しました。

そこには八重もおり、見た目はごく普通のおじさんである教祖様もいるのです。

それから数日すると八重の様子が少し変わってきて、幹部は禊の修行を行いました。

 

海で呼吸をするという危険な修行をさせられて、一方教祖様は海の中で20分以上座禅をしているのです。

その様子に室伏は幾らでもトリックができると思いつつ、判断力は著しく低下していました。

そして八重を連れて脱走を決意するのですが、無人島で逃げるところはありませんでした。

 

すると教祖様が現れて、二人に殺し合ってもらおうと言うのです。

 

 

まさか八重が南風原達を騙すことなんてしてないと信じたいです。

しかし教祖様にバレてしまった二人はどうなるのでしょうか。

これから南風原と室伏に起こる出来事に目が離せません!

 

ーーー次回38話に続く!

 

灼熱のニライカナイ37話ネタバレの感想考察

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ

 

南風原と室伏は海の教団に潜入調査していたんですね。

そこにチャコの母である八重もいたと言うことでした。

そんな三人に最悪の展開が起こりました。

 

二人が戦い合わなければならなくなったのです。

本当に八重が教祖様に密告したのでしょうか。

 

これから起こる出来事が二人の未来を変えたと思われます。

一体次回では何が起こるのでしょうか注目です。

 

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ展開考察

灼熱のニライカナイ最新話37話ネタバレ

 

ここからは、『灼熱のニライカナイ』最新話37話、そして38話以降で起こりうる展開を考察をしたものを載せています!

 

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ展開考察:古い記憶

昔オルフェウスと神室はある島に調査へ向かいました。

それは静かな都市伝説となっていた島で、不思議なことが起こると言われていたのです。

二人がその島に入ると、一人の女性と出会います。

 

その女性こそ、チャコの母親である櫛灘八重だったのです。

初めは島に住んでいる一人の女性だとしか思っていなかったオルフェウス達。

 

しかしその島を調査している内に八重という女性はこの島に住んでいないことが判明するのです。

その女性は自分がこの島の人間ではないことに気付かれると、ふと目の前から消えました。

 

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ展開考察:二人の持つ因縁

オルフェウスと神室は何故か消えてしまった八重のことが気になっていました。

そして二人は八重のことを探し、気に入られようと必死になるのです。

鮫島はオルフェウスの必死な過去に少し引いており、オルフェウスも顔を赤くします。

 

そして八重が再び現れると、私のことが好きなら取ってきて欲しいものがあると伝えました。

その品物こそ海神の断片だったのです。

 

オルフェウスがつけているものはその時に手に入れた戦利品ということでした。

しかしそのせいでオルフェウスには呪いがかかり、八重はオルフェウスのことを認めなかったのです。

 

灼熱のニライカナイ37話ネタバレ展開考察:チャコの母親の今

鮫島はチャコの父親は神室ってことか!と言うとそういうわけでもありませんでした。

いつの間にか八重はチャコを産んでおり、その父親については頑なに話しません。

 

神室はその秘密こそこの海神の力にあると信じていました。

そして神室は海神の力が全てを沈めると知った後でも八重に会う為に行い続けているのです。

一体八重はどこにいるんだと鮫島が言うと、神室は下を見つめました。

 

つまり八重そのものが神殿となって、大きな呪いにかけられていたのです。

 

灼熱のニライカナイ37話への読者の声

灼熱のニライカナイ最新話37話ネタバレ

 

『灼熱のニライカナイ』最新話37話に向けての感想や考察を集めました!

 

 

灼熱のニライカナイ37話ネタバレまとめ

灼熱のニライカナイ最新話37話ネタバレ

 

神室はオルフェウスとの過去でもあるチャコの母親の話を始めようとします。

果たして二人にはどんな因縁があるのでしょうか。

そしてチャコの母親とは一体どんな人なのか気になります。

 

次回の『灼熱のニライカナイ』第38話を楽しみに待ちましょう!

 

ABOUT ME
ガジライフ
読んだマンガは1000タイトル以上、週刊少年ジャンプを購読し続けて25年以上。マンガの考察・深読み・分析が大好き。特に好きな連載中マンガはワンピース・呪術廻戦・アンデッドアンラック・キングダム・アオアシ・転生したらスライムだった件・ようこそ実力主義の教室へ・ヴィンランドサガ・ヒストリエ・喧嘩稼業・ブルージャイアント・ブルーピリオド、他多数。なんでも読む雑食系。
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