タイムパラドクスゴーストライター

タイムパラドクスゴーストライター新連載1話ネタバレ!未来から来たジャンプで連載開始!?

タイムパラドクスゴーストライター新連載1話ネタバレ確定!

週刊少年ジャンプの新連載『タイムパラドクスゴーストライター』1話のネタバレと感想、展開考察です!

 

24歳で漫画家の夢を捨てきれずに頑張る佐々木は、渾身のネームを描くも担当編集には全く評価される事はありません。

それでも何とか粘って交渉し、最後の最後に送ったネームも酷評…。

諦めようとさえ思った佐々木の前に突如として未来からの週刊少年ジャンプが届き…??

 

それでは、気になる『タイムパラドクスゴーストライター』新連載1話のネタバレ・あらすじ・考察など、是非読んでみてください!

 

タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレあらすじ

タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ

 

『タイムパラドクスゴーストライター』1話

「週刊時空をジャンプ!」のネタバレが下記となります!

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ:週刊少年ジャンプで連載する!!!

街中で星の形の風船を飛ばしてしまった一人の少年。

その風船に手を伸ばしてしっかりとキャッチしていた男は佐々木哲平24歳

 

木に登ってまで風船を取ってあげた事で、少年の母親にはお礼をと言われますが、佐々木は全く気にせず爽やかに言い切ります。

 

そのままで駆け出した彼が向かったのは集英社の週刊少年ジャンプの編集部

数々のヒット作を世に送り続けてきた週刊少年ジャンプの制作現場にやって来た佐々木。

その目的とは当然、週刊少年ジャンプで連載するという夢を掴むためであり、佐々木はその夢を持ち続けた漫画家志望者でした。

 

佐々木の担当編集者は菊瀬という編集者

持ち込んだ原稿を物凄いスピードで読んでいました。

 

漫画誌で連載するには通常、新人賞受賞、読み切り掲載、そして連載という風にステップを踏んでいくもの。

佐々木は4年前に新人賞の佳作を受賞したものの、そこから丸4年、読み切り掲載という関門を突破できずにいるのでした。

 

 

新連載の主人公は漫画家・・・という事で、漫画家の漫画という事になるようですね。

こういう現実的な作品というのはジャンプ作品には少ないので、どういう展開になっていくのか注目です。

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ:最後のチャンスに全てをかけて!!

描いた漫画を掲載してもらうには、担当編集者にネームを見せてOKをもらわなければならない

そしてそこから同じくOKを出されたネームが集められ、その中でも良い作品が掲載会議によって厳選され、そこで生き残ってようやく掲載権を獲得する。

しかし担当編集者がOKを出さなければ会議に提出されることもなく、その作品が掲載される事は永遠になくなる訳で、それがいわゆるボツ

 

新人賞を取って以来ずっと同じ担当にボツをもらい続けていた佐々木

4年間何の成果も出せていないだけに、自分でも才能はないのかもしれないと感じていました。

しかしそれでも諦めずにここまでやって来た佐々木にとって、今回のネームは自分にとっても最高傑作であり、少なくとも完全にボツにはならないと考えていました。

 

しかし菊瀬からは思ってもいなかった言葉が飛び出します。

ありがちな設定で、キャラが薄くてつまらなく、めちゃめちゃ駄目な部分がある訳ではない代わりに良い所もない。

 

それはつまり完全なるボツという事。

菊瀬は佐々木の作品が普通過ぎる事を指摘すると、それであっさりと打ち合わせを終えてしまいます。

そしてタバコを吸いに行ってしまった菊瀬に対してどうしても諦めきれずに粘る佐々木

 

たった1日で47ページのネームを描いてくると宣言した佐々木は、明日もう一度みて貰う事を約束して家に急いで帰ります。

そして早速ネームを描き始めた佐々木。

 

少年ジャンプでは本誌とは別に読み切りが多く掲載される増刊号が定期的に発行されていて、その掲載会議が行われるのが明後日。

その会議に提出するネームの〆切が明日であり、佐々木としては今日のネームで会議には出してもらえると思っていたのです。

 

明後日の掲載会議の翌日に25歳を迎える佐々木。

学生時代の友人達は皆とっくに就職していて、ギリギリの生活をしているのなんて自分だけ

凡人が夢を追い続けて許されるのはいつまでなのだろうかと、苦しみもがきながらも一晩中描き続けるのでした。

 

 

現実味のある話になっていて、漫画家を目指している人には特にリアルに感じてしまうのではないでしょうか。

熱意があってもそれだけではどうにもなりませんし、上手くいくとも限らない。

ちょっと痛々しいと思ってしまう展開ですね。

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ:僕が描きたい漫画

夜通し描き続けてようやく完成したネーム。

改めて客観視して自分の作品を読み返し、しっかりと手応えを感じた佐々木。

約束の時間まで残り僅かという事で、慌ててネームを持って集英社へと向かいます。

 

打ち合わせのスペースに到着して、そこから待つこと3時間半。

ようやく現れた菊瀬にネームを渡し、菊瀬が読んでいる間もドキドキしながら待ち続けます

そして遂に読み終えた菊瀬に意見を求めた佐々木。

 

しかし返ってきた言葉はやはり残酷なものでした。

 

キャラの個性を大事にしたという佐々木に対して、どこかで見たようなキャラだとバッサリ

こんなキャラなら自分でも描ける訳で、どうして描けないのかと言えば、それはその作家にしか描けない作家性が欲しいから。

 

そんな菊瀬の厳しい意見に対して、沢山の人を楽しませられればと佐々木は言いますが、菊瀬はその考えにもダメ出しします。

誰でも描けるようなものを読んで誰が楽しめるんだと

そんなの描くくらいならもっとトリッキーな一部の読者層を釣った方がまだマシな作品になると。

 

マイナー路線を目指した方がまだマシだという菊瀬の意見に対して、佐々木はすでに打ちのめされた状態ながらも必死に自分の思いを伝えます。

それは心からの佐々木の叫びでしたが、菊瀬には全く届かずむしろ逆に冷たい言葉が飛んできます

 

残酷な言葉で菊瀬は佐々木との話を打ち切ります。

心身ともに限界となった佐々木は、雨の中をびしょ濡れになりながら一人で帰るのでした。

 

 

やっぱりかなりリアルで残酷な展開となっていますね。

菊瀬はかなり嫌な編集者っぽい感じとなっていますが、言っている事自体はそんなに間違ってなさそうに思えます。

佐々木も情熱の割にイマイチ自分の強みを持っていないようで、どういう見方をしたらいいのか難しいですね。

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ:落雷と動き出した電子レンジ

雨に濡れながらも何とか家に辿り着いた佐々木。

自然とこれまでの数年間の事を振り返っていました。

 

漫画家になるために漫画学科の道を進み、そこで仲間達と出会いともにジャンプに載る事を目指して頑張り続けた日々

新人賞の佳作を取り、学校を卒業。

同じ学校の岡野からは怪しげな「フューチャーくん」というロボット人形を貰い、「未来は僕らの手の中だぜ」と激励されて、家族の元を離れて上京した。

 

慣れない東京での生活に苦労しながらも、必死に描いて描いて描きまくった。

実家の母親からの連絡に甘えてしまいそうになりながらもここまでずっと頑張ってきた

しかしここで完全に気持ちは切れそうになっていました。

 

言葉に出してしまえば本当に終わりなのだと思いながら、全てを諦めようと「やめる」という言葉を口に出そうとする佐々木。

しかしその言葉を言い終わる前に、アパートの佐々木の部屋にピンポイントで雷が落ちてしまいます

 

凄まじい音に驚かされる佐々木でしたが、部屋の中では何故か電子レンジが燃えてしまっていました。

慌ててその火を消す佐々木でしたが、冷蔵庫は開かなくなり、電子レンジもヤバい状態で、岡野にもらった心の支えだったロボットの人形も半分くらいがドロドロに

突然の事態に力なくへたり込む佐々木。

 

弱々しく佐々木がそうつぶやいた瞬間、何故か電子レンジから「チーン」という音が鳴り響くのでした。

 

 

漫画家という事でセンスとかが非常に重要になってくるのだと思いますが、やっぱりこういう展開はキツイですよね。

リアルな感じの作風で夢叶わずな展開というのは、漫画でもちょっと苦しくなります

ここで雷が落ちてきた事で物語が動き出すようですね。

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ:未来からの週刊少年ジャンプ

電子レンジから突如鳴り響いた「チーン」という音に驚く佐々木。

流石に壊れたかとは思いながらも、音が鳴ったからには開けずにはいられませんでした。

そこで電子レンジの扉を開くと、そこにあったのは一冊の週刊少年ジャンプ。

 

覚えはないものの、自分がこんな所にジャンプを置いたのかと自分の記憶を探る佐々木。

しかしそのジャンプがいつの号であるのかは思い出せません。

そしてそのジャンプの日付を見ると、そこに書かれていたのは2030年という文字

 

まさかの数字に驚いてしまう佐々木。

電子レンジの上に置いてあった親友の岡野からもらった人形のおかげなのかと笑ってしまいます。

 

何かのドッキリかと思ってしまいながらも、中身はいつものジャンプなんじゃないかと読み始める佐々木。

しかし本当に10年後のジャンプなのか知っている作品は一つもありません

10年経てば全作品が入れ替わっていてもおかしくはないと思いながらも、佐々木が注目したのはその号からの新連載

 

新連載のタイトルは「ホワイトナイト」で、作者の名前は「アイノイツキ」

聞いたこともない作者で、これから10年の間に出てきた新人なのかと思いながらもその作品を読み進めていくのでした。

 

 

10年後の週刊少年ジャンプが現在に届く。

これこそが本作にとって最も重要なポイントとなりそうですね。

何気に岡野からもらった謎のロボットも関係しているんでしょうか?

 

タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ:夢と幻覚の中で見た神漫画

新連載「ホワイトナイト」のページを開いた瞬間からその世界観に没頭した佐々木。

夢中になって読み進め、読み終わった佐々木は思わず部屋の外へと出て叫びます。

 

「ホワイトナイト」はキャラも設定もドラマ展開も完璧で、文句がつけようがない1話目で思わず泣いてしまう程

設定の部分もシンプルで斬新な部分がありながらも王道という凄まじい出来。

キャラクターも最高でクライマックスの戦闘シーンも最高で、これで感動しない訳がないと感じるレベル

 

思い出しただけでも震えがくるレベルのとんでもない作品という事で、もう一度読もうと部屋の中へと戻ります。

が、さっきまであったはずのジャンプは綺麗サッパリ消えてしまっていました

そこでふと冷静に戻った佐々木。

 

言葉にした瞬間、そうだとしても変わらない事実に思い至ります。

それは「ホワイトナイト」がまぎれもない神漫画だったという事

 

机に向かう佐々木。

夢でも幻覚でも自分の頭から出てきたのは事実であり、漫画の事ばかり考え続けた事で夢の中でネームを切れるようになったのだと好意的に解釈します。

 

問題なのは新連載の54ページを読み切りの47ページに削らなければならない事で、佐々木は必要なものとそうでないものを取捨選択する事に。

神漫画すぎるがゆえに、カットする部分も難しいと思いながらも、どうにか良い形でまとめるようにとひたすらペンを動かし続けます。

描きたい事を限られたページに収める事が改めて難しいと感じながらも、佐々木はひたすらネームに取り組み続けるのでした

 

 

『タイムパラドクスゴーストライター』というタイトルの理由がここで判明しましたね。

とはいえ1話目で感動するほど驚く作品って凄いですし、むしろ「ホワイトナイト」を読みたくなってしまいます

実際の所誰かの作品をパクって描いている訳で、本人は自分の中から出てきたものだと思っていますからこれが大きな問題となりそうです。

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ:最後のネームと編集長の決断

ネームを完成させた佐々木は約束もしないままで集英社の前へとやって来ていました

そこでようやく菊瀬へと連絡するも、菊瀬からの反応はやっぱり冷たいもの。

しかしこれが最後でも構わないとまで思っていただけに、諦める事は出来ませんでした

 

警備員を振り切ってジャンプの編集部を目指すと、菊瀬の元へと急ぎます。

編集部へ辿り着くと菊瀬に対して大声で叫びます。

 

しかし約束もせずに飛び込んできた厄介な佐々木に、菊瀬もこれ以上は付き合うつもりがありませんでした。

佐々木のネームを振り払ってしまう菊瀬。

 

残酷な言葉で佐々木を突き放しますが、そこでネームを拾い始めたのが編集長。

菊瀬の態度を叱責しながらも、佐々木の無茶な行動も咎める編集長。

 

佐々木は謝りながらも、泣きながら自分の気持ちをぶつけます。

そんな佐々木の言葉に菊瀬や他の編集者達も複雑な表情を浮かべます。

 

編集長は、それでも罪は罪としながらも、佐々木のネームを読み始めます。

4年も前の事を編集長が覚えていてくれたことに感動しながらも、編集長がネームを読み終えるのを緊張しながら待つ佐々木。

 

読み終えた編集長のその言葉でやっぱり駄目なのかと感じた佐々木でしたが、その後に編集長は驚くべき言葉を言い放ちます。

 

 

最後のチャンスを救ってくれたのが編集長という事で、菊瀬とは違って物分りが良い素晴らしい人ですね

とはいえそこまで菊瀬が悪い人だという感じでもありませんが。

必死に頑張った主人公を応援したい気持ちはありますが、自分の作品ではないだけに素直に応援も出来ないというのは、狙ってのことなのかどうかが気になります。

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ:夢に見たデビューと本物の作者

編集長のまさかの発言でざわつき始める編集部。

佐々木のネームをコピーすると、編集者達がこぞって読み始めます

そして皆から飛び出してきたのは絶賛のコメントの数々。

 

想像もしていなかったとんでもない作品という事で、菊瀬も驚きながら改めて佐々木に問いかけます。

さっきまでとは違ってしおらしくなった菊瀬に、自信を持って自分が描いたと宣言する佐々木

 

そしてそこからは一気に話が進んでいきます。

次の読切枠に載せる事が即座に決定となり、担当も菊瀬から宗岡という編集にチェンジ

そこでやっと安心した佐々木はその場で力尽きてしまうのでした。

 

佐々木にとってはここからが本番で、作画のクオリティを上げるために実家へ戻り専門学校の仲間にも協力して貰い、最高の形で読切の「ホワイトナイト」を完成させます

そして遂にジャンプに「ホワイトナイト」が載る事となり、その結果はアンケート人気で圧倒的な1位を獲得

読切では異例の事となり、佐々木は地元の仲間達と喜びを共有していました。

 

しかしそのせいで佐々木はまだ気づくことが出来ませんでした。

あの奇跡のような出来事が夢ではなく、その後も電子レンジから毎週10年後のジャンプが転送され続けていたことを

 

一方でもう一つの舞台となったのは高知県。

とある家族の母親は、娘の「いっちゃん」のためにジャンプを買ってきてあげていました。

部屋の中にいたのは不登校ながらも高校2年生の藍野伊月、17歳

 

部屋の外に置かれたご飯も食べずにジャンプを読み始めたその少女は、そのジャンプを読み始めて驚かされます。

ジャンプのバックナンバーや短くなった大量の鉛筆、設定を描いた大量の原稿に囲まれた部屋の中で、少女は静かに佐々木哲平を許さないとつぶやくのでした

 

 

ある意味では感動的な流れでのデビューとなったものの、最後はちょっとしたホラーのような感じになってしまいましたね

電子レンジからジャンプが転送されている事で、佐々木はアレが現実だったと知るでしょう。

そして「ホワイトナイト」の本当の作者も登場しましたし、ここからの展開が不安になってしまいますね

 

 

―――次回2話に続く!

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレの感想考察

タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ

 

新連載の『タイムパラドクスゴーストライター』は漫画が題材の物語。

実際にはどうなのかはわかりませんが、かなりリアルな感じで漫画家と編集のやり取りが描かれていた気がしますね

 

才能がないかもしれないとは思いながらも、必死にネームを描き続ける主人公の佐々木。

しかし彼のネームは全く編集者にOKは出される事はなく、佐々木は非常に苦しい状態に。

この流れは結構読んでいて辛くもありましたが、悪役っぽく描かれた菊瀬も言ってる事自体はそこまでおかしくはありませんでした

 

実際にこの物語の佐々木と同じような状況に追い込まれた漫画家志望の方も結構いそうですよね。

上京して一人で頑張る辺りも結構辛いものがありましたし、これも似たような経験をした人は多いでしょう。

 

しかし本作のメインとなるのは、10年後からやってくる未来のジャンプ

そこでとんでもない作品と出会った佐々木が、その作品を夢だと思い込んだ上で自分の作品として世に出す事となる。

これが果たして佐々木にとって本当に良い事だったのか、それとも悪いことだったのかが気になりますね。

 

デビューまでの流れは上手く行き過ぎな感じではありますが、非常に素晴らしい奇跡の物語のようでした。

しかし未来からのジャンプが夢ではないと知った佐々木が何を感じる事になるのか?

そして本当の作者がどういう行動に出るのかによって、全く漫画の方向性が違うものになってきそうでもあります。

 

正直に言えば1話目だけを読んで面白いとは言い切れないというか、むしろ2話目の内容が気になる所です

この物語がどういう方向に進んでいくのか、少し怖くはありますが注目したいですね!

 

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タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレのまとめ

タイムパラドクスゴーストライター1話ネタバレ

 

『タイムパラドクスゴーストライター』新連載1話目でした!

『バクマン。』を想像させるような世界観である部分もありますが、未来からジャンプがやってくるというのが今後どのようにつながってくるのか気になりますね!

既にその「ホワイトナイト」の設定を知る藍野伊月の存在も現実にいるので、全く今は存在しない者からのメッセージということでもなく、何かホラー要素もあるような…。

ひとまず、新連載としてこれからどうなるか!

次回『タイムパラドクスゴーストライター』2話を楽しみに待ちましょう!

 

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